Beruta
出会いがない…と嘆いている男子学生諸君!
出会いを増やすためには、積極的に行動を起こすのが早道!
今回は、ボランティアを通して女子大生と出会う方法を解説していきます。
目次

①出会いにつながるボランティアの条件

3つの条件
●活動期間が1週間~3ヶ月ほどあること。(単発では仲良くなるところまで発展しないため)
●活動頻度が1週間に1~3回であること。(忙しすぎるのは現実的じゃない)
●特別な資格やスキルは必要ないこと。

これらを考慮してボランティアを選んでいきましょう!

②異性と出会える!おすすめのボランティア4選

学習支援ボランティア


真面目系

ひとり親家庭や貧困家庭など、塾に通えない子どもたちに勉強を教えるボランティア!
それが学習支援ボランティアです。

塾講師といえば学生の定番バイトですが、ボランティアのほうが時間も自由に使える!
授業前の準備も必要ないですし、保護者の来店対応も必要ありません。
ストレスや受験のプレッシャーからも解放。
純粋に出会いを求めるなら、バイトよりボランティアのほうがおすすめです。

参加する女子大生も子ども好きで性格のいい女性が多く、出会いの場としては恵まれていますね。
教え方の情報交換など、自然と会話することができます。
ただ、間違って女子生徒に手を出してはいけませんよ(笑)。

障害者支援ボランティア


落ち着いている系

障害を持つ方々が趣味や余暇を楽しめるよう、一緒にアクティビティを行うボランティアです。
室内でゲームをしたり、屋外で簡単なスポーツに興じたり。
障害者を相手にすることから、落ち着いた女子大生が集まりやすいですね。
また、美人でイケイケというより、心優しい女子大生が多いですね。

準備や企画の時に話せる機会がたくさんあり、自然と仲良くなれます。

子どもたちとのアクティビティ


ワイワイ系

小学生くらいの児童たちと遊びまくるボランティア!(笑)
活動内容は多岐に渡っており、室内でカードゲームやボードゲームをしたり、外でカレー作りや遊びをやったりします。
今回紹介しているボランティアの中で一番楽しいんじゃないでしょうか。

参加する女子大生も明るくにぎやかな人が多く、そういった女性と出会いたい男子には最高の場所です。
一緒に協力して子どもたちの世話をすれば、距離が縮まることも間違いなし!
力仕事を引き受けたりして、男らしさをアピールしたいところです。

イベント運営スタッフ


ワイワイ系

野外ステージや出店の手伝い、マラソン大会の運営手伝いなど、各種イベントのサポートをするボランティアです。
一言でまとめれば“地域活性化”のための活動です。
とにかくワイワイ明るいボランティアですね!
参加する女子たちも垢抜けた明るい性格の人が多いでしょう。

企画の段階からボランティア同士でアイデアを出したり議論したりするので、コミュ障だと厳しいかもしれません(笑)。
ぜひリーダーシップを発揮して、頼りがいをアピールしましょう。

③連絡先を交換して恋愛に発展させるためには?

せっかく美人でかわいい女子大生と出会えても、下心がバレてしまっては元も子もありません。
よほど相手の女性があなたに一目惚れしない限りは、最初は慎重にいくべきです。

よく間違った恋愛テクニックとして「好意を見せろ!そうすれば女性は落ちる!」みたいなことが言われていたりしますが、真似しないで下さい。
それが有効なのは、相手の女性から好意を持たれている状態の時だけですから。
いきなり口説くのもアウト。

まずは知り合い→友達→親友になることを意識しましょう!

ボランティア活動を通して仲良くなってきたら、お互いの共通項・共通話題を探して下さい。
ボランティアの活動自体が共通話題になってもいいですし、それ以外に共通の趣味・興味を見つけてもOKです。

そしてその話題を口実に連絡先交換をしましょう。
スタンス的には、「共通話題について情報交換ができるように連絡先を交換しておこう」という感じですね!
これが下心を出さず、自然に連絡先交換ができる方法です。

参考記事
デートの誘い方に関してはこちらの記事で。
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恋愛教材
本格的に出会いスキルを手に入れたい方へオススメ。
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④まとめ

Beruta
話しやすくてフレンドリーな女子大生が多いので、ボランティアはおすすめ!
選び方のコツは、期間が短くもなく長くもない所に参加することですね。
短いと仲良くなる前に終わってしまい、長いともし理想の女性と出会えなかった場合、場所を変えることができません。
ぜひ自分に合った出会いの場を見つけて下さい!